2008年11月24日月曜日

今学期最後のエントリー

泣いても笑っても、これが今学期最後のエントリーとなりました。皆さん本当によくがんばりましたね。日本語の授業でブログを毎日書く、しかも他の学年の学生と合同で、というのは皆さんにとって初めての経験だったのではないかと思います。ブログを書くことは去年の5年生もしていたことなんですけど、この4年生・5年生合同で、というのは講師にとっても初めての経験でした。皆さん、今学期ブログをしてみて、どう思いましたか。

5年生の授業では学期の始めに、このブログは日本語の勉強にどのように役立つかということを話し合ってみました。そうしたら、沢山肯定的な意見が出ましたね。例えば、日本語の速読の練習になるとか、毎日日本語に触れられるからいいとか。他にも、他の学生の日本語の使い方から何か新しいものが学べるとか、書く練習になるという意見もあったと思います。皆さん、振り返ってみてどうでしょうか。ブログは、皆さんの日本語の勉強に役に立ちましたか?読むのも書くのも随分速くなったのではないですか。

私の方もブログを通して皆さんのことを知れて、本当に良かったと思います。5年生は週に2回しかクラスがないから、1年生や2年生の時のようにお互いを知るチャンスが本当に少ないですよね。また、4年生は一緒のクラスが全然ないから、通常だったらお互いを知るチャンスはないに等しいです。でも、ブログのおかげで皆さんのことを知ることができました。それで、クラスのために皆さんのことを考えながら、興味のありそうな読み物を選ぶことができました。また、皆さんも合同プロジェクトの時に4年生と5年生が皆で会った時、クラスは一緒でなくてもお互いブログを通して知っているから、やり易かったのではないでしょうか。ブログを書くのは少し面倒だなと思った時もあったかもしれませんけど、今日で終わり、となるとちょっと寂しい気もしますね。

ところで、皆さん、お別れの曲と言ったらどんなのを思い出しますか。私はやっぱり「蛍の光」ですね。日本の卒業式の定番の曲です。昔から日本にある歌ですから日本語の歌詞が難しいですけど、文語を勉強している人には分かるでしょうか。

♬蛍(ホタル)の光 窓の雪
 書(フミ)読む月日 重ねつつ
 いつしか年も すぎの戸を
 あけてぞ今朝は 別れ行く

とまるも行くも 限りとて
 かたみに思う 千(チ)よろずの
 心のはしを ひとことに
 さきくとばかり 歌(ウト)うなり♪

http://momo-mid.com/mu_title/hotaruno_hikari.htm



まあ、でも皆が皆今学期でお別れ、ということではないですね。来学期の日本語のクラスをとる人もとらない人も、今学期残り少しですからお互いにがんばりましょう!

リーカップ

   皆がそれぞれ大切なポイントも話し合ったので、今度、私は映画のリーカップをしたいと思います。この映画では面白いところが多かったと思います。一人で映画を見、すごく笑い出して、ルームメーとは多分この子は大丈夫かなあと思ったかもしれません。 

 一番笑い出した時はソンさんがカラオケの所で、レジ係が何度も飲み物を買わなければ、カラオケを出来ませんと言っても、ソンさんが自分の持った水があったから、買わないと主張しました。面白かったのは二人ともあきらめないで、頑張っていました。普通の場合は、レジ係はだめと言ったら、ほとんどの人はそのままで家へ帰ります。でも、ソンさんはずっと部屋を得るまでにレジ係とけんかしました。それで、一人でカラオケし、寂しいが、ソンさんは一生懸命声を出したり、自分で部屋に踊ったり、笑い出してしまいました。

 もう一つすごく笑い出した所はマッキ君が韓国語でソンさんに愛感情を告白する時です。ソンさんはカラオケの場所でレジ係を言いたかったことは聞かなかったが、今度はソンさんがレジ係になってしまいました。一番面白いことはソンさんの返事仕方でひた。マッキ君は一生懸命に韓国語のスピーチを準備しましたけど、ソンさんは日本語で返事しましたし、答えも一つ単語ずつ答えましたし、マッキ君はかわいそうですね。

 リンダリンダリンダは面白かったや気が軽くて幸せ時があり、場面は高校生が、この映画は私たちの世界に関係があることは多いと思います。私にとって、三つの大切なポイントがあります。最初に、何でも努力があったら、絶対に出来るということです。始めに、けいはもえとかんかしたので、バンドはまだ作られるか分からなくて、心配したで、ソンさんが見つけ、どんどんバンドを作りました。それで、ソンさんは日本語があまりしゃべられないし、歌うのもそんなに上手ではないし、フェスティーバルのために上演出来るかバンドメンバーは心配しました。だけど、ソンさんが一生懸命練習し、皆も一緒に頑張ってで、遅くまでや朝早いから練習し、フェスティーバルで成功でした。

 二番目のポイントは同じ国語を話せない人ともなかよしになれるということです。この場合は、韓国語を話しているソンさんとバンドメンバーの関係です。皆は一緒に買い物をしたり、食べたり、アドバイスをあげたり、もらったりしての経験から友達の関係が作れたと思います。
 
 最後のポイントは一生に悪いことも良いこともありますが、大切のは最後にいつも幸せという感じに戻ります。皆はそうと思われないんですか?

2008年11月22日土曜日

学生の日本語

映画を見ると、やっぱりキャラの話しが興味深いですね。でも、もうキャラの話しがいっぱい書いてあるから、私はちょっと勉強臭い「日本語の話し方」について書いてもいいですかね。

「リンダリンダリンダ」を先年前に見たことがあったから、今度はぜひ字幕なし見ようと思いました。そして、見る時は字幕で忙しくなかったし、話しの流れはもう分かっていたし、日本語そのものを理解する暇がありました。だから、いろいろ細かいことに気づいたんです。

まず、最初に響子ちゃんが学校を回って行く時、友達同士のすごく短い文に気づきました。例えば、響子と望が話すとき
  響子:「一緒に行かない?」
  望:「今無理」
と、響子ともえが話していたとき
  もえ:「恵は?」
  響子:「望が多分部室だって」
という話し方がすごく自然に聞こえました。そして、JSLでせっかく勉強した「〜してみる」と「〜しておく」表現も出てきました。(「やめておく」は「やめとく」に短くすることについても、授業で話したことがありますね。)でも、一番気になったのは響子がもえにこう言ったことです。
  響子:「あの二人。。短気っていうかさ、気が短いっていうか。」
私は「〜っていうか」の表現が大好きなんです。KCJSの授業で一度「もっと自然に話しましょう」というテーマで、「ね」とか「さ」を文に入れることと、「〜っていうか」とか「〜っていう感じです」のような表現を勉強したんです。実は、とても役に立つテーマだったと、ますます思うようになっています。まえの響子ちゃんのセリフがこんなことのいい例でしょう?それから、「短気」と「気が短い」を両方使ったのもちょっと面白いですね。

さて、まだまだ気になった表現の例があるけど、エントリーをすぐ終わらないと、みんなに怒られちゃうでしょう。^^ みんなも、気になった表現とか会話がありますか?4年生と五年生になって、こんな細かいことも「あ、この表現、見覚えがある!」と思うことが増えて、ちょっと嬉しいでしょう?

2008年11月21日金曜日

マジック・ナンバー・四

私もステレオタイプについて書こうと思いましたが、ステレオタイプについてエントリーが多いからでつまるなくなるので他のトピックについて書くようにしています。

「リンダリンダリンダ」という映画は女性が四人いるバンドについてです。(皆さんが見なくてはいけませんからやはりまだ分かりますね!)。恵さん、望みさん、響子さんとソンさんの関係が画きます。バンドの人が代わって、問題を向かい合わせて、バンドのことを練習しながら友達になります。映画の終わりまでに四人の中で強い関係が作られました。

映画や本で、主人公四人についてのことが多いです。主人公は三人いる映画も本も多いが、バンドはメンバー四人が必要だから、バンドについての話はやはり四人についてです。そのうえ、日本でも中国でも「五行」ということはやはり五つですが、ヨーロッパで火、空気、水、土は四行のことですので、文芸の中でキャラクターは一つずつと関係することが多いです。世界にも多いです。皆さんはザ・ビートルズやザ・ローリング・ストーンズというバンドが知っていますね。四人の中で関係は強いらしいです。


例が多いですね。

フィクションで、四人のグループの中でよく出る性格のタイプがいます。

実は「リンダリンダリンダ」に出るバンドが女性が六人います。りんこさんももえさんも忘れなければなりませんね。それでも、前にのバンドも映画で出るバンドも同じようなタイプがいると思います。

やはりリーダがたいていいます。それから、「次長」のような友達もいます。どちらも一番いい友達なのに喧嘩したら、ドラマチックのように別々になります。しかし、たいてい喧嘩を終えます。ザ・ブルー・ハツのバンドのリーダが恵さんかりんこさんかよく分かりませんが、どちらも頑強だからリーダと次長の関係らしいと思います。

他の決まったタイプもいます。静かのに事務的な友達は時々います。あの人は喧嘩している友達に勧告を伝えます。望みさんも前のグループのもえさんのタイプだと思います。頭がいいし、心が大きいから、グループの強固を作ります。四人のグループは女性だけなら、「boy-crazy」という友達もいます。この人がよく笑って、いつも美少年についてを考えています。彼を一人追いかけるのに、響子さんはこのようなタイプだと思います。いつも笑っているので、このタイプの感じだと思います。

生憎、フィクションでも本当の世界でも「可笑しい」という人が時々います。悪いかどうかはグループのよって違います。例えば、ハリー・ポッターのシリーズで、ハリーさんのお父さんの友達のことについて説明します。あの「Marauders」という四人のグループの中でのピーターさんは他の友達三人が「友達」と言われながらちょっと苛められます。大人になってからピーターさんはリーダのジェームスさんを裏切ります。それでも、「Mean Girls」という映画で女性のグループはケーティーさんしかやさしくないです。ソンさんは「リンダリンダリンダ」のグループの「可笑しい」という人ですが、遅く入ったのに恨みなし友達になります。留学生だから、日本の社会にはまだ可笑しいですが、この友達四人の中では「面白い」だけです。ラッキーですね?

皆さんは友達四人のグループがいますか。同じようなタイプですか。フィクションだけでのことだと思いますか。もちろん上で書いたことは簡単過ぎるからステレオタイプのようですが、四人の中でタイプを作るために友達がちょっと変わると思いませんか。

2008年11月20日木曜日

リンダリンダリンダの恵ちゃんについて

「リンダリンダリンダ」は僕の一番好きな映画ではなかったです。実は、嫌いでした。僕は映画について、喜劇映画の方が大好きで、大抵悲劇のようなストリーも見るようにします。だけど、この映画はどちらではないかと思っていました。面白くて笑いたかったところもあったり、感動的なところもあったり、映画の内容は僕には信じらせる効果はあまりなかったなんです。僕は皆さんと同じようにソンさんが大好きだったが、キャラクタに考えると恵ちゃんは一番良かったと思います。
恵ちゃんは他の三人より映画の中にいるじゃなくて、本当の人間みたいでした。例えば、恵ちゃんは友達に怒ったことは、僕は「ああ、恵ちゃんはちょっと怖いなあ」と言いました。望ちゃんも響子ちゃんもの性格は分かりにくかったと思ったのです。恵ちゃんは最初にプールから出た時から、良く感動しました。面白いのは、恵ちゃんの家族のことを全然覚えられないのです。本当に怖くて簡単に怒る人なんですけど、それはどうしてでしょうか。お父さんがいないかな。兄弟はいなくて、ご両親は怒りやすいかな。映画を見る人々は恵ちゃんの頭にある問題が分かりませんが、考えることは楽しいですね。それで、恵ちゃんの彼氏は恵ちゃんの先輩ということも面白いだと思います。どうしてそんな三十歳ぐらいの彼氏がいるのか変ですね。僕は「リンダリンダリンダ」を見ていた時にこんな質問を全部自分に答えていました。皆さんはどうでしょうか。

それで、もう一つの面白かったところがありましたよ。映画の最後の方には、恵ちゃんの彼氏は恵ちゃんにそのギターの手袋をあげました。その手袋はちょっと怖くないでしょうか。まあ、恵ちゃんのちょっと怪しい性格ににあっているかも知れませんが、僕は本当にびっくりしました。それを見たこと全然ないし、今でも見たくないんですよ。人間は小さい手があったら、その変な手袋は必要じゃないでしょうか。ハロウィーンのコスチュームのようにそんな怖い物を着るんですが、コンサートのようにいらなくない。それは僕の考えだけでしょうか。

2008年11月18日火曜日

留学生の描写

皆さんはこの「リンダリンダリンだ」という映画を観る前にこの映画について聞いたことがありますか?実はこの映画でソンさんを演技した女優は韓国ではすごく有名な人で私は授業で観ることにした前にも一回ぐらい観て見たいと思っていますた。前パークさんがソンさんのキャラクターについて書いてくれましたけど、私も同じトピッキについて違う立場でブログを書くことにしました。特に私はこの映画の中の留学生の描写について書きたいと思います。




私は留学生の友達が沢山いますけど、やっぱりソンさんのようなキャラクターは友達の中ではありません。なぜか言うと、ソンさんは相手が言っていることがはっきり理解できない時も自分の意見をはっきり言うからです。例えばカラオケで店員が店のルールを説明している時も自分は何も飲みたくないから歌だけさせてくれって言いましたが、普通そんな場合で言葉が通じない留学生は恥ずかしくなってしまって店員が言うとおりにしてしまいます。そして外国人だからといって普通の日本人にやらせないことをやらせる店もあると聞きました。だから私はやっぱりこの映画を制作した時日本人の「外国人は不満を直接に言う」というステレオタイプが反映しているのではないかと思います。
この映画は外国人の立場から見た日本、そして日本人の立場から見た外国人を描くことに重点を持っていると思います。ソンさん見たいな性格を持っている人は確かにいると思いますけど一般的な留学生の性格とは離れていると思います。で、私は映画を観た日本人が普通の韓国の留学生もこんなに直接に自分の意見の言うのかと誤解してしまうこともあると思います。実は日本人の友達が外国人は直接に言うから自分も直接に不満を言ってもいいと思って何でも言ってしまって傷ついた友達もいます。で、私はこの映画が日本人のそんな考え方を強めるのではないか心配になりました。

美しくなりたい。。。

今まで皆さんは様々なテーマについて書きましたけど、僕にとって一番目立ったことは登場人物の中で男の数が少ないだが、逆に女の数が多いです。そしてリンダリンダリンダという曲をインターネットで調べてきて、ザブルーハツは原曲を作曲しました。そのザブルーハツの全員は男で全部の曲はパンクの感じが強いだが、それなのにソンさんのバンドはザブルーハツの曲を選びました。皆さんは、それはどういう意味ですか。次のビデオはその「レベルらしさ」をよく表すと思います。



そのビデオを見てから、ザブルーハツのアピールをよく分かるでしょう。バンドの服も髪型もかなりパンクの感じがするから、多分ザブルーハツはいい子の反対です(日本人の両親にとって)。恵さんたちは代表的な日本人の女性のステレオタイプを破れるためにその曲を選びました。映画に出てきたいい例は響子さんです。文化祭でクレープ屋をやっていましたけど、バンドと練習しなくちゃならないので食べ物を作ることと他の主婦がやっていることよりハードロックを練習することを選びました。つまり、主婦や女のロールをけった。そして代表的な高校生の映画だったら、多分映画の末に二人のキャラクターが恋に落ちるかもしれない。でも、恵さんたちは別に男がいりません。ソンさんは直接にマッキーさんの告白を断って、響子さんはまだ告白していないので、映画が終わったところで男かボイフレンドより友情が大事だと思います。最後のシーンに四人の女は自由にロックアウトしているから、本当にいい女の反対のイメージしています。皆さんはどう思いますか?賛成か反対か他の意見がありますか?それでは、また今度!

2008年11月17日月曜日

お告白

皆さん「リンダ・リンダ・リンダ」を見てどう思いましたか。色々な面白い所ありましたけど、私にとって一番面白かったのは映画のキャラクターの告白でした。5年生の授業では告白について少し話していましたが、面白い点が沢山出てきました。映画の中には学生の告白は二つありましたけど、皆さん覚えていますか?

まずは「マッキー」という男性がソンさんに告白したところがありました。ソンさんが寝ている間に誰かがノートを書いてソンさんの机に置いておきましたが、バンドのメンバーたちがソンさんを起こした時にノートを見つけました。韓国語で「○○部屋に来てください」と書いてあって、最初ソンさんはあまり行きたくなかったけど、友達がプッシュしてソンさんが行ってしまいました。部屋に着いたら「マッキー」という学生が待っていて、一生懸命韓国語で告白しました。
告白の仕方にはいろんな面白い所とか、変な所があったと思います。マッキーは一生懸命韓国語のスピーチを作って、緊張して言っていましたけど、どんなに頑張ってもソンさんは日本語でしか答えませんでした。それからソンさんが日本語で答えてもマッキーはまだ韓国語で話そうとしていました。なぜお互いは自分の母国語じゃなくて相手の母国語ばかり話していたか分かりませんけど、すごくビミョウな感じがしました。マッキーがそんなに直接に「好きですよ」と言って、本当に好きだったかはちょっと分かりません。見るだけで誰かのことを好きになるということはあまり現実的じゃないから、マッキーはまだ夢を生きているって感じがしました。考えてみたら、こんな告白は高校生らしくなくて、中学生みたいかも知れません。アメリカと日本の文化の違いかよく分かりませんけど、高校生ならたいていデートしたりして、もっと相手の性格を知ったら告白する人が多いかも知れません。でも、こんなにフォーマルな感じでほとんど知らない人に「好きですよ」を言うことは私にとって変だったと思います。日本人がよく遠回しで自分の感じていることや考えていることを直接に言わないというイメージを持っていますけど、こんなに直接に告白するとすごくビミョウな感じになっちゃうと思います。マッキーが頑張って告白したのに、ソンさんが日本語で「嫌いじゃないけど、好きじゃない」と直接に言って「可哀想〜」と思いました。

変な所とか意味が分からない所はいっぱいあったけど、ビミョウな感じになってしまって面白かったと思います。それから、マッキーの告白以外にもう一つありましたけど、京子が誰か好きになった男性がいて、電話してどこで何時に会うかを決めました。でも、告白するつもりがあったのに、決まった時間に遅れて、好きな男性と話していた時は「好きですよ」とは言えなかったらしいです。この告白は映画では見られませんでしたけど、まだビミョウな感じがするかも知れません。予約のように時間や場所を決めるのはちょっとフォーマルすぎて、自然じゃないと思います。

この映画にあった告白はあまり現実的じゃなかったかも知れませんけど、現実的じゃなかったからすごく面白かったと思います。知らない相手に「好きですよ」と言ったり、違う言葉で話したり、立ってばかりいたりしてあまりいい告白の仕方じゃなかったけど、なぜこんなに変になったかよく考えてしまいますね。皆さんどう思いましたか?この映画の中の告白は変だったと思いますか?

2008年11月16日日曜日

高校生のステレオタイプ


暇があるから、その暇の時に、たくさんアニメやドラまを観ます。人気がある舞台は高校学校です。そして、ほとんどのアニメは文化祭や学園祭のエピソードが必ずあります。「リンダリンダリンダ」のキャラはステレオタイプですか。授業でちょっと話しましたが、皆さんは色々な意見がありました。私のしている限りはアニメからだけですが、番組や映画の世界のステレオタイプだけかもしれません。

恵ちゃんのステレオタイプは「人気がある少女ですが、早く大人なりたいから、年上の彼氏ができました」というステレオタイプです。まあ、恵ちゃんは本当にそんな気持ちを持っているかそう見えませんが、歌えるし、ギターもできえるし、ピアノもできるし、本当に人気な人と見えると思います。それでも、その年上のもっとの彼氏ができて、そんなステレオタイプがあると思います。

響子ちゃんの場合では、けっこ普通な女子高生と見えると思います。かわいいし、文化祭のため、クラスと店のことをやっているのです。そして、好きな男がいます、でも「好きです」と言えません。本当にステレオタイプかどうか分かりませんが、テレビ番組にそんな女のタイプがあります。まあ、日本でもアメリカでもいますけどね。

望ちゃんのことをあまり知りません。家族が大きいし、料理ができるし、でも、望ちゃんはあまり話さなかったからよく知りません。「責任がある」というステレオタイプでしょうかなあと思いました。大人になりたいというより、早く大人にならなければならないという生活や性格があります。大きい家族がいますから、たくさん家族のための責任が持っているかもしれません。

そしてソンさんですね。普通に、留学生は子供の時から、一人ぐらいの友達がいます。でも、映画ですから、それは関係になれないかもしれません。留学生も転校生が同じぐらいのステレオタイプがあります。他の国や高校から来たから、あるクラスメートが留学生や転校生のこともっと知りたくなります。この場合には、それはマッキーさんだったでしょう。マッキ‐さんのように、いずれに誰かがその転校生や留学生のことを好きになってしまって、色々な結果が出ます。

アメリカのステレオタイプと違いますが、皆さんはどう思いますか?

2008年11月15日土曜日

おかしい留学生

私にとってこの映画の一番面白い点はソンさんのキャラクターでした。なぜなら、ソンさんは本当におかしいと思います。最近授業で外国人のステレオタイプについて話しているから、この映画を観る前に、ああ、変な外国人のキャラクターが出てくるかなあと思っていたけど、ソンさんの描写は思ったよりずいぶん繊細だったと思います。まあ、確かにソンさんも変な外国人ですけどね。言葉が分からずに皆に「はい、はい」と答えたり、直接すぎる言い方で変なこと言っちゃったりして、面白い誤解がたくさんありましたね。



でも、外国人のおかしい考え方とか習慣より、この映画のポイントはソンさんの成長だったと思います。ヘネシーさんも前に言いましたが、この映画には大変な問題や紛争があまりなかったですね。私もそう思うけど、小さい疑問がいろいろあって、一つの疑問はソンさん内気でした。最初にソンさんは恥ずかしそうで友達があまりいなかったし、一人で担当する韓国の展示に興味がなかったし、学生の生活を楽しんでいないみたいでした 。で、バンドのメンバーの誘いをきっかけに、ソンさんがだんだん元気を出すようになって、それから最後に何でもできるような自信が与えられています。バンドの成功した本番はもちろんハッピーエンドだから幸せになったけど、ソンさんの頑張って歌っている姿を観た時本当に嬉しくなりました。



ソンさんはこんなに変なキャラクターだったのに、私は彼女の悩みとか恐れに共感できると感じました。外国人として、それに引っ込み思案な人として同じような経験があるから、ソンさんの成長をずっと応援したんですけど、皆さん、ソンさんについて、またこの映画の外国人の描写についてどう思いますか。

2008年11月14日金曜日

文化祭の思い出


リンダリンダリンダのメインテーマといえば文化祭ですよね。
高校3年生の恵、響子、望、ソンは高校の最後の文化祭のために短い間でしたけど本当に張り切りましたね。
そんなに頑張る彼女たちを見て凄いなと思いました。
夜中学校へこっそり行ってバンドの練習をしたりケイの元彼のところで練習したり。
私もまだ高校生だったら徹夜しながらやれたかもしれませんが今は昼寝を寝なきゃ一日の生活ができないくらいですから無理だと思ったから、敬たちのバンドのことがもっと凄いと思えたと思います。







私には学校の学園祭ならたった一つの思い出がありますね。私は高校生のとき模擬UNのクラブに入っていたのですけど一年生のときにインド代表になってスピーチをしたんです。顔色も黒くて眉毛も太くて衣装も伝統的なインドの服を着てしゃべたから他の学生たちに相当強い印象を残しちゃったです。それから私のあだ名はインド女になりました。でもそうからかわれても思った以上には不機嫌にはならなくてむしろそんなに印象的だったということに驚きました。

皆さんは文化祭で何かしたことありますか。
授業でも話しましたが韓国では皆が勉強勉強言ってるので学園祭といってもつまらないものになることが多いです。
日本とアメリカの場合は学校の雰囲気によって違うと聞いたんですが、皆さんの学園祭はどのようなものだったかちょっと教えてもらったらいいと思います。でその学園祭のとき何をされましたか?一生懸命頑張りましたか?今また学園祭があるのなら恵たちのように頑張れると思いますか?

2008年11月13日木曜日

リンダリンダリンダについて

皆さん、「リンダリンダリンダ」についてどう思いましたか。今週5年生のクラスでこの映画についてたくさん話しました。色々な意見があって、好きだった人もいるし、嫌いだった人もいたし、別に好きではないし、嫌いでもないと思っていた人もいました。私は特に嫌いではなかったが、全然面白くなかったから、2度と見ないと思います。

「リンダリンダリンダ」を見た後で、私はマーカス先生と同じように「????」と思いました。この映画は何を言いたかったか考えていました。ポイントは何なのかと思いました。なぜなら、普通の映画は、主人公に何らかの問題や紛争があり、最後に解決しますが、この映画には、何も面白い問題がありませんでした。

授業中にこの映画について話していた時にずっと考えていて、多分この映画のポイントは2つあると思います。一つは一所懸命頑張ったら何でも出来ると言うことです。このバンドは最初は全然上手く出来なかったが、3日間(早くない?)夜中も練習し続けた結果、ギターを弾けるようになり、韓国から来た留学生が日本の歌を歌えるようになりました。練習ばかりしていたので、文化祭でプロのように上手に出来ました。日本の高校で色々な問題がたくさんあるので、この映画が現在の高校性を応援させています。例えば、高校性は色々な悩みがあって、ストレスが溜まって、諦める気持ちが強くなります。そのように考えている高校性がこの映画を見たら、もう少し「頑張るぞ!」と言う気持ちに変わると思います。

もう1つは、ただの高校生の生活をリアリスティックに表していることです。多分視聴者は日本の高校の卒業生なので、懐かしい気持ちにさせるために作ったのでしょうか。ですから、「リンダリンダ」と言う10年前の歌を選んだかもしれないと思います。本当に悪い映画じゃないと思うが、多分私は日本人の高校生の経験がないので、「リンダリンダリンダ」の内容がはっきり分からなかったかもしれない。

私はフィルムを勉強したことがなく、専門家ではないので、どのように評価すればよいか分かりません。皆さんはどう思いますか。

最終ラウンドのスケジュール

昨日のエントリーに書き忘れたのですが、最終ラウンドのスケジュールは下の通りです。みなさん、もう分かっているとは思いますが、念のためのせておきます。ちょっと確認してみてください。今日はヘネシーさんですね。

11/13 (木) ヘネシー
11/14 (金) ジェシー・リー
11/15 (土) クララ・パーク
11/16 (日) キムヤング・山本
11/17 (月) ジョナサン・クラーク
11/18 (火) マイケル・ツール
11/19 (水) リー・ヨンキョン
11/20 (木) ザック・グリフェン
11/21 (金) エイミー・トレガー
11/22 (土) メラニー・ビール
11/23 (日) クリスティン・コー
11/24 (月) 林先生
11/25 (火) コメント

2008年11月12日水曜日

『リンダ・リンダ・リンダ』

秋学期も終盤戦。やっとゴールが見えてきましたね。でも、みなさんにとってはこれからしばらくが一番大変な時期なんですよね。日本語の授業の期末プロジェクトもありますし、その外にもたくさん期末の課題や試験があるでしょう。いくら前もって計画を立てておいても、どうにもならないほど忙しくなってしまうこともあるでしょう。でも、もう一息です。なんとか頑張っていい冬休みが迎えられるようにしてくださいね。

さて、4年生と5年生が合同で続けてきたこのブログも、今回の5周目が最終ラウンドです。昨日のヘネシーさんのエントリーにもあったように、みなさん、毎回自分の担当の日には、何を書こうかとずいぶん頭を悩ませたのではないでしょうか。エントリーを書くのは、講師の私たちにとってさえそう簡単なことではないのですから、みなさんには本当に大変なことだったと思います。ということで、今回は最終回ということもあり、こちらの方でテーマを決めさせてもらいました。昨日の授業でもいろいろディスカッションをしてもらった映画『リンダ・リンダ・リンダ』を観ての感想です。どうでしょう、この映画。昨日の4年生の反応を見る限りでは、そんなに悪くはなかったのではないかと思うのですが。確かに好き嫌いはあるとは思います。ものすごくよかったといってくれる人も、こんなタイプの映画はちょっとという人もいるでしょう。私や林先生は結構いいと思ったのですが、マーカス先生は「?????」という感じだったそうです。人それぞれですよね。それでいいのだと思います。「これ、いい!分かる!」と思った人も、「なんじゃこりゃ〜!?つまんね〜!」と思っちゃった人も、「まあまあかな?」という人も、とにかく何かを感じたり、考えたりしたとは思うのです。



学生が11人もいるので、同じ意見がいっぱい出てしまうのではないかという声もありますが、ご心配なく。やってみれば分かります。けっして、まるっきり同じ意見や感想など出てきはしません。確かに自分の感想がほかの人のものと似ているということはあるかもしれません。でも、それは単に「似ている」ということに過ぎません。考え方、感じ方、捉え方、理解の仕方は、人それぞれ違うのですから、映画の見方は変わってくるのです。それから、(これこそが一番大切なことなのですが)他の人の感想を読むことで、自分の考えが深まるということがあるのです。ほかのメンバーのエントリーを読むことで、それまで気がつかなかったことに新ためて気がついたり、自分の意見とは反対のことを言っているエントリーを読んで自分の意見を考え直したり、とそんなことがきっとたくさんあると思います。だから「ああ、同感だなあ」ということはあるでしょうが、全く同じ意見になってしまうなんてことはあり得ません。

この映画について感じたこと、考えたこと、疑問に思ったことなどであれば、何について書いてもかまいません。でも一つだけ注文があります。ポイントを一つにしぼって書くということです。「これは分かりませんでした。それからここはおもしろかったです。これは嫌でした。ここはまあまあかな」と思いついたことを並べていくだけというのはだめです。まず、一つ、自分にとって一番大切な点を見つけてください。そして、それについてよく考えてみてください。それをこの最終ラウンドにぶつけてみてほしいのです。みなさんのディスカッション、楽しみにしています。

有留

2008年11月10日月曜日

田舎の生活




最近セイントルイスは急に寒くなって来ましたね。先週は夏みたい暖かかったのに、今週は冬みたいです。更に私のアパートのヒーターが壊れていますので、アパートの中も寒いです。いつもブログを書く前の日、私はどうしようか、何について書けばいいかと思っています。昨日、寒いアパートでウィスキーを飲みながら、日本の冬を思い出していました。

日本では四季はとても重要なことと知っていますか。日本中どこに行っても季節と関係ある物があります。例えば、春になると、桜の商品がどこでも売られていて、秋になる、紅葉が人気になります。

私はアメリカの冬が大好きです。私の大学はメイン州にあって、そこの冬は10月から4月までです。沢山雪が降って、とてもきれいな所です。でも、日本の冬はメイン州ほど寒くないが、セントラルヒーティングがなかったので、もっと寒く感じました。私は田舎の古い家に住んでいたので、とても寒かったです。セントラルヒーティングがなかったから、ストーブを使っていました。ストーブを使ったことがありますか。アメリカの”stove”と違って、日本のストーブは灯油を燃やして、部屋を温める物です。

でも、灯油ストーブはとても便利な物です。なぜなら、ストーブの上にやかんを乗せ、お湯を沸かし、お茶とかが作れました。よく家でパーティーがあり、普通のガスコンロは2つしかなかったので、いつもストーブは3つ目のガスコンロになっていました。しかし、他にもっと面白いものもあります。ミカンと言う果物を知っていますか。それは、日本のどこでも食べられるが、私は愛知県の名物のミカンが一番美味しいと思います。面白いのはちょっと変わった食べ方の焼きミカンです。ストーブの上でミカンを焼いて食べるということです。最初に聞いた時は少し変だと思っていたが、食べてみるととても美味しかったです。

セントラルヒーティングがないのでストーブ以外にもアメリカであまり使われていない暖房器具があります。例えば、電気毛布もありました。12月から3月までは、毎朝、起きると、家の中なのに、吐く息が白かったです。シャワーを浴びた後はとても寒かったので、電気毛布の下に服を置いて温めていました。寒い日に暖かい服を着るのはとても気持ち良かったです。

大変寒い田舎でしたが、雪が降ると、家の後ろの谷が真っ白になって、とても奇麗な所でした。もちろん都会に住んだら色々な面白いことがあるが、私にとっては自然が多い田舎の方があっていると思います。私が住んでいた場所は寒かったが、色々なよい経験ができて、面白い食べ物を食べられて、そこに住んで本当によかったと思います。機会があったら、一度日本の田舎に行ってみて下さい。

2008年11月7日金曜日

☆サルサ・ダンス☆

皆さん、サルサ・ダンスって踊ったことがありますか。私は2年ぐらい前に友達に連れられてクラスをとったのがきっかけで始めました。それまでダンスなんて「ダ」の字も知しませんでした。経験したダンスと言えば、幼稚園の時のドラえもん音頭(盆踊り)と小学校の時のフォークダンスです。でも、このフォークダンスでは男の子の人数が少なかったので、一番背が高かった私は男の子の役をさせられました。

サルサを初めて見た時、本当に感動しました。決まった振り付けはないのに、なぜが男性と女性のステップがぴったり合っているんです。上手な人のダンスを見るのはとても面白かったです。どうしてこんなに息を合わせて踊れるのだろうかと不思議に思いました。一生懸命ステップを見て、どうなっているのか考えましたけど、複雑すぎて何が何だか分かりませんでした。

初めて参加した初級者向けのクラスは本当に楽しかったです。先生のステップを友達とキャーキャー言いながらマネをしている時、ダンスで体を動かすってこんなに楽しいことなのかと初めて気がつきました。

皆さんは、去年サルサ・ダンスの世界チャンピョンが3回もセントルイスに来ていたことを知っていますか。世界チャンピョンのペアの人の名前はアベルとスルマラって言うんですけど、過去三年連続で世界大会で優勝しています。私はこの二人のワークショップに参加してみました。ワークショップの後、恐る恐るアベルさんに踊ってくれないかと聞いてみました。そしたら、本当に初心者の私ですけど、嫌な顔もせずに踊ってくれました。本当に緊張しましたけど、貴重な体験ができました!

皆さんも機会があったら試してみてください。いい気分転換になるかもしれません。

2008年11月6日木曜日

この年で結婚?!

大学生として、私は色々な夢や将来の考えがあります。でも、最近、高校や中学のときからの友達の結婚式の招待に与て、とってもびっくりしました。実は、私はそんなこと理解できません。この年で、結婚するつもりが全然ありません。

大学生ですから、まだ結婚したくないという気持ちを持っていますが、やはり、私の意見はこの年で(高校から卒業のすぐ後と大学にいる時)結婚することはちょっと早いです。特に、この世界では、色々な人と会うことができますから、今の世界では、幼なじみや高校の彼氏と結婚することは昔よりあまりしません。なぜなら、女性は大学に入ったり、社会で仕事をしたり、早く結婚したくない女性が増えています。確かに、家に残って、洗濯や家事をしたい女性がいます。でも、その数は減っていると思います。

高校生の時から、ある友達は卒業した後で、すぐ結婚しました。何ヶ月前に、赤ちゃんが生まれました。もちろん、赤ちゃんは四年後の話ですが、この友達は大学に入りたくなかったので、ご主人は軍人ですから、ずっとベースで住んでいました。いい生活で、二人はとっても幸せですが、世界はとっても広いから、彼女は多分どこへも行かないと思います。ちょっと寂しいと思います。

友人の友達の結婚式は去年でした。でも、その友達はキリスト教で、ご主人は子供の時に決まりました。本当にいやだと思ったら、彼と結婚しないと思いますが、そんなことはアメリカにまだあるなんて、信じられませんでした。

皆さんはどう思いますか?将来に結婚したいのですか?何歳でいいと思いますか?結婚している友達がいますか?

2008年11月5日水曜日

オバマ氏!。。。と小浜市?

もちろん皆さんもう知っていますが、オバマ氏はもうすぐ米大統領になります!やっと『米国に変革が訪れた』ということですね!僕は先週の木曜日不在者投票で選挙したけど、皆さん(他の国籍を持っている方を除いてーごめん!)選挙しましたか。多分僕にって一番感動した時はオバマ氏の米大統領選勝利演説でした。シカゴ市のグラントパークに集まっていた人を見ると歴史となることをすぐ分かります。特に僕にとって一番感動した瞬間は米史上初の黒人大統領のオバマ氏が話している途中で集まっていた黒人が泣いていたときでした。オバマシは大統領になる事はアメリカの隷従の歴史を消してしまうという訳ではないですが、現代のアメリカではオバマ氏のおかげでだれでも米大統領になる夢を持つ事が出来るから、すごいですよね。皆さんの意見はどうでしょうか。もしかしたらマケインを応援している方がいませんか?でも僕にとって気持ち悪いことも起こりました。アリゾナ州もカリフォニア州もフロリダ州も同性愛結婚を禁止する事にしました。そしてアーカンソー州でゲイかレズビアンの方は養親なる事も禁止されたから、悲しいです。でも、明日がある、ね?


では、話が変わりますが、ほかのオバマシがありますよ。でもこのオバマシは小浜市ですよ。奈良の近くに位置されている小さい町で最近観光人を引くためにオバマ氏を応援する事にしました。やっぱりきのう小浜市は大パーティを上げ、フラダンス就中が行われました。でも、多分一番面白い事は食べ物でした。オバマバーガーやオバマ饅頭までありました。僕もオバマ饅頭一つを食べたい。でも次のビデオに小浜市民の人がCNNという番組を見ていることは変じゃないんですか。日本の放送局は日本語でアメリカの大統領選挙の結果を放送しないかな?林先生か有留先生はご存知ですか?




それでは、文語をとっている学生もう見たけど、次のはマーカス先生がお書きになった俳句です。
「 見渡せば
  青空の展望
  小浜かな  」

2008年11月3日月曜日

ペペロ·デー

皆さんはペペロ·デーのことを知っていますか。たぶんこれは韓国人じゃない人はよく知らないと思いますけど、この日は11月の11日です。この日には皆好きな人や友達にポッキという鉛筆みたいに細くて長いお菓子をプレゼントします。日本にバレンタイン·デーには義理チョコというものがありますけど韓国ではペペロ·デーにもその似たような物があって友達にもポッキをあげる人がいます。で、下の写真がペペロです。

美味しそうでしょ。私の一番好きなペペロはアモンドペペロです。
実はペペロ·デーはアメリカにないしこの日についての高校時代の思い出が沢山ありますから何か懐かしくなってこれをブログのトピッキにすることにしました。この日はペペロを作る会社がただお菓子を売るために作った日なはずなんですけど、学生には好きな人に自分の本当の気持ちを伝えるいい機会でした。だからペペロ·デーが近くなると胸がドキドキする学生も多かったと思います。そしていつも勉強ばかりをする学生たちには普通と違う特別な日で皆ちょっと浮ついた気持ちになってしまって、ペペロを学校に持ってくるのを禁止する学校もありました。
今考えて見るととんでもない日なんですけど、その時はすごく大事な日だと感じられて今は懐かしい思い出が沢山あります。ブログを読んでいる皆さんもそういう思い出が沢山あると思います。ちょっと幼稚なんですけどなぜか考えると懐かしくなってしまうことが。

いい経験でした!

週末に、日本から来たビジネスの学校で勉強している人々と話すことが出来ました。土曜日に十五人以上、セントルイズ科学の美術館に近くであるアパートで集めて、おいしい和食や洋食を食べたり、話したり、日本のビールを飲んだりして、本当に楽しかった経験でした。皆はたいてい修士をとっているで、私はまだ大学生ですから、相手に話す時、両人に関係があるトピクを考えるのはちょっと大変でひた。ですけど、東京から来た人はパティーで多かったので、色々な東京についてのことをよく話しました。特に、食べ物についての話です!よかったが、東京のことばかり話したから、パティーを終わったすぐ後に、日本に帰りたいということの感情を持ってしまって、残念でした。母に電話して、話しながら、ちょっと泣いました。でも、今は大丈夫です!

いる男の子はJRという電車会社で働いて、駅でモールやキオスクがどの位置がいいかを考えの関係がある仕事をしています。それで、数人の人も色々な日本の銀行で働いてので、日本で仕事をするについての質問を聞かれて、よかった。皆と話す時、日本語を使うようにしてみたが、対して、パティーでいる日本人は英語を使いたいので、日本語で少しだけ話しました。それで、話している間に一つの文に英語の言葉も日本語の言葉も出っているで、面白かった。でも、時々、何か言えるはずを分からなくて、両人も静かになって、びみょうな誰も何も言えない時もありました。その時に、やはり、食べ物の話に戻りました!おいしい焼きそばとか、じゃが肉とか、天ぷらとか、手巻き寿司など食べながら、面白いことをはなすのはとてもよかったと思いました。申し出来たら、この経験はもう一度したい
と思います!


2008年11月1日土曜日

前にしたことがありませんが。。。

新しいことを見にすれば楽しくてびっくりしたことがありますか。先週の週末にそのことがありました。

ミシェルアンという友達はファッションに専門を持っています。(ミシェルアンは二年生まで日本語を勉強しましたが、覚える人がいますか?)。中間プロジェクトのために、ドレスを四つデザインを考えて、作らなくてはいけませんでした。それから、ファッションショーで見せなくてはいけません。ファッションショーのためにファッションモデルがやはり必要ですから、ミシェルアンさんは私に聞きました。

「America’s Next Top Model」と言う番組を見る人がいますか。私は時々見ます。ファッションモデルの仕事は面白いと思いましたが、ファッションモデルになりたいことが全然ないです。実はファッションの会社のほしいモデルほど背が高くないし、腰部が細くないから本当のファッションモデルになることができません。

私は本当のファッションモデルではありませんが、学生のファッションショーのために大丈夫です。ファッションモデルになるチャンスが来たら、見にするためにしようと思いました。

先週の木曜日はドレスを見に着ました。ファッションの専門を取っている人はデザインのために一人ずつテーマをもらいました。ミシェルアンのは世界中の文化なので、南米のテーマを使いました。「南米のテーマ」と言えば、本当の南米から服ではなく、ファッションのインスピレーションのことです。


例えば、このドレスです。筋目のことはインカという南米の民即の寺似ています。(写真で着に見ていますが、ファッションショーで着ませんでした。)本当ではありませんが、インスピレーションを見ますね?


私がファッションショーで着ていたドレスは1950代のスタイルです。織物以外に南米と関係か分かりませんが、可愛いと思います。


他のファッションショーで見せる服はこのマントです。ハロウィーン的ですね?

金曜日は予行演習でした。普通と違うので、滑走路の歩き方を教えられました。そのうえ、ヒールの高さが四以上インチの靴を履いていました。歩き方は歩き方ですが、歩き方にも本当に難しかったと思います!

土曜日は忙しかったです。メークをしたり、ヘアスタイルを作ったり、服を着たり、歩き方を練習したりしました。4時にファッションショーが始めました。私のターンが来たら、ちょっと心配しましたが、電気も皆さんの目が私に当たってから、変のようにレラスクしました。楽しかったと思います。


前にファッションモデルのことを全然しないと思いましたが、見にしたら楽しいと思いました。したことがない場合は見にするチャンスが来たらした方がいいですよ!